ステンレス製仕切り板(スライド板)の、ガイドあり・なしについて

グリストラップの蓋、受けカゴ(バスケット)、仕切り板(スライド板)、トラップ管等を製作している、 グリストラップ蓋.com です。

 

 

今回は「ステンレス製仕切り板(スライド板)の、ガイドあり・なしについて」というタイトルで、ブログを書きたいと思います。

 

 

グリストラップ蓋.comでは、ステンレス製仕切り板(スライド板)の見積もりフォームにおいて、ガイドあり・なしを選んいただく設問を設けています。

 

 

ただ、お問い合わせいただく際、そのチェック漏れが多い傾向にあります。

 

 

こちらが「ガイドあり」の仕切り板(スライド板)
ガイドありの仕切り板(スライド板) | グリストラップ蓋.com | greasetrap-futa.com

 

 

こちらが「ガイドなし」の仕切り板(スライド板)
ガイドなしの仕切り板(スライド板) | グリストラップ蓋.com | greasetrap-futa.com

 

 

グリストラップ本体側の構造の違いで、ガイドあり・なしが決まります。

 

 

ちなみに、ガイドは片面にしか付いていないので、画像をお送りいただいても反対側を撮影されていた場合、こちらでは確証を得る事ができません。
ガイドは片面にしか付いていないので反対側だけ撮影され画像の場合こちらでは確証を得る事ができない | グリストラップ蓋.com | greasetrap-futa.com

 

 

 

ガイドありとなしでは、値段が変わりますので、画像をお送りいただきたいのはもちろんですが、チェック漏れにご注意いただければと思います。

 

 

 

今後とも、 グリストラップ蓋.com をよろしくお願いいたします。

グリストラップ蓋.com へのお見積り依頼はコチラ

グリストラップ蓋.com へのお問合せはコチラ